窮屈な「Bohemian Rhapsody」

     でも、演奏は素晴らしいよ!一人何役もやってます~(笑)



             ◆ 動画貼れないのでyoutubeにとんでご覧ください~(^o^)



       "Queen が使わない楽器" を使って、ここまでできるんだよねぇ。
       ギターソロをソプラノサックス(で当ってるのかな?汗)使うとか(しかも窓から出して。笑)、
       鍵盤ハーモニカでピアノ部分を弾きこなすとか、かなり面白い仕上がりとなってます!
       重厚に多重録音されたQueen のオペラチックなコーラスも、4人でここまでできるものなんだね。
       コーラスパートのとり方、すごくないっすか?(^o^) おもわず拍手しちゃったも。


       後半もりあがるところなんて、車体がゆっさゆっさ!\(^o^)/
      

       そして一番最後の「♪ Anyway the wind blows ......」のところ!
       Queenのライブでは、ドラムセットの後ろのほうにでっかい銅鑼がセッティングされてて、
       それをロジャーが心を込めてごわ~~~んっと鳴らして曲が終わるのですが、、、、


       彼らは・・・一瞬、間をおいてちっちゃなシンバルで

                   「チンッ・・・・・・」 (カメラ、どアップだし…笑)

       
        ぶぶぶ、大笑いさせてもらったわ。\(^o^)/



        「Porkka Playboys」というバンドだそうです。ほんとはポルカを演奏するバンドなのかな。
        彼らのサイトにとんで見てみたら、全く読めない文字列が・・・(゚□゚||)
        ユーチューブのチャンネルのところで国を調べたら、フィンランドだそうな。
        曲のリストには「Burn」や「Born To Be Wild」も入ってた。
        動画アップしてほし~~\(^o^)/


                                    ◆ Porkka Playboys のサイト















"窮屈な「Bohemian Rhapsody」"へのコメントを書く

お名前:[必須入力]
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:[必須入力]